2012年11月14日

よかった

これが最後の学期になりそうだ。

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2012年09月30日

明日から

最後の学生生活。

・・・最後だといいなあ。

うん、最後にしよう。

posted by chiguri at 13:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑多

2012年09月01日

SML#をビルドし・・・ようとした。

以前使ってみようとしたときにlibgmpがないことがわかっていたので、先にmingw32-libgmpを入れてみた。

だが、思わぬところ(configure)で時間かかってしまった。

bash上で./configureをすると、-lgmpがどうのこうのといってくる。


またお前か!


で、いろいろ調べたらmingw32-gmpというパッケージがあり、それを入れたら通った。

その割に、configureの最後にエラーが出たのが気になるのだけれども・・・

まあ、とりあえずml.grm.smlのコンパイルで詰まったようだ。

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2012年08月24日

新しいPCいじりは楽しいなあ

いや、楽しいばかりじゃなくて面倒なことも多いけど。

Lavie Zを買った。

軽いなあ。


しかし、やはり今までのPCではいろいろ設定していたから何から始めていいのかわからないというのがある。

ログオン画面でユーザー選択を自動化したいとか。

ただし、パスワードは入れたい。

さてどうするか。


調べると、Yahoo!知恵袋に同じ質問があった。

が、回答はネガティブ。

ちなみにこのベストアンサー、はっきりいうと間違いである。

まず二点指摘があるので、それを書く。

ちなみにどうやるのか、は少し後ろへ。

問題1:他の回答者へのコメント

もう一人の回答者にいろいろ言っているが、この操作自体は正しい。

ただ、これをやってしまうと質問者の意図にあっていない*1

出鱈目という前に何が間違っているかくらい指摘すればいいのに。

問題2:無理なこととしたいこと

質問者がしたいことはクラシックログオンではなく、単にユーザー選択なしにパスワード入力をしたいだけだ。

「ようこそ」の文字の直後に自分のユーザーが選択されていてほしいのだ。

別にクラシックログオンをする必要性は全くない。


以上がこの回答の問題だが、一番の問題は「できません」と断言していることである。

が、できたのだからどうしようもない。

ユーザーを自動的に選択させる

残念ながら、複数のユーザーがある時に自動的に選択させるのはわからない。

が、一つなら多少おばかさんなWindowsでも選択してくれるはずである。

いや、ユーザー一つでもされないだろ?という反論はごもっともだが、それはこちらから見える範囲では、という前提を忘れている。

隠れたユーザーまだ残っている。


コンピューターを右クリックし、管理を出すと左に「ローカルユーザーとグループ」という項目が見つかる。

このユーザーを見ると、下矢印のついたGuestやAdministratorとかが見えるはずである。

そして、自分のユーザーと・・・ほか二つほど、私の環境ではHDSHAREUSERとHomeGroupUser$があった。

GuestやAdministratorが無効になっているので、下矢印が付いてる=無効、と思ってよさそうだ。

さて、ほかにあった二つは・・・無効ではなさそうだ。

つまり、有効なユーザー≠自分だけ、ということになる。


ここまで書けばわかるだろう。

この二つを無効にしたら自動で選択されるようになったのだ。*2


ただ、一応注意しておくと、これらは何らかの理由で存在しているので何が起こるか分かったものじゃないということがある。

何かあったら追記でもすると思うが、くれぐれも自己責任で。

*1:この操作だと、自動ログオンになり、パスワード入力を求められない。

*2:それぞれのユーザーを右クリックし、プロパティを開くと「アカウントを無効にする」というチェックボックスがあるのでそれを入れる。

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2012年07月29日

ふと

ときどきTwitterで出てくる「言葉狩り」という現象についてちょっと気になったので書いている。

言葉狩りといっても、ある特定の語を禁止し、別の言葉に言い換えてしまうことがほとんどなのだが*1

いわゆる差別用語とか、特定の侮蔑とか、言いにくいが児ポ関係とか。


特にこの差別用語とかの類では、昔からいくつもの「言葉狩り」が行われてきた。

まあ、直感的には一時的な効果が見込める気がするのはわからなくもない。

だけど、そもそも「言葉狩り」の効果は一時的なんだろうか?

それともそれなりに長期間の効果が見込めるのだろうか?


ここまで何度も行ったんだから、その結果としてどうなったか、が見えてもおかしくないはずなのだが・・・

寡聞にして、それが長期的な効果をもたらしたとは聞いたことがないし、狩られた言葉以外に別の用語が出てくるのは必然だろう。

それは一体なんのためなんだろうか・・・?

それとも、おおっぴらにはなっていないが効果があったのだろうか?

そんなことを気にしてしまった。

*1:それが本質かはよくわからない。

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